サイト全体を、あらゆる言語で。
WordPress向けのAI翻訳プラグイン。Claude、GPT、Gemini、Mistral、OpenRouterをご自身のAPIキーで利用できます。また、MCP/OAuth経由で対応するAIツールと連携し、すでに契約しているAIのサブスクリプションを活用することもできます。翻訳クレジットの購入は不要。プラグイン提供元による上乗せ料金もありません。
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一度翻訳すれば、あとはずっと配信。
サイトは一括で翻訳され、WordPressに保存されます。訪問者には翻訳済みのページがデータベースから直接配信されるため、ページ表示時のAPIリクエストも、テキストを差し替えるJavaScriptも不要です。
AIキーを接続する
Anthropic、OpenAI、Google、Mistral、OpenRouterのキーを貼り付けるだけ。プロバイダーはいつでも切り替えられます。
言語とURLを選択
サブディレクトリ、クエリパラメーター、または言語ごとの独立したドメインから選べます。スラッグも翻訳されます。
翻訳して、ローカルから配信
サイト全体をバックグラウンドで一括翻訳します。オプションで、新しい投稿は公開されるとすぐに翻訳されます。
支払いは、AIプロバイダーへの語数分だけ。当社に利用枠料金を払う必要はありません。
クレジットパックも、年間の語数制限もありません。ライセンスの対象はプラグインのみで、翻訳コストは選んだプロバイダーに直接支払います。OpenRouterの無料モデルも利用できます。料金は米ドルでの概算で、選択するモデルとプロバイダーによって異なります。MCPまたはOAuth経由で自分のAIアシスタントを使う場合、語数ごとの費用は発生しません。
コストを見積もる →今の翻訳プラグインでは手狭になったサイトのために。
コンテンツ量の多いウェブサイト
ブログ、マガジン、ナレッジベースを、通常のごく一部のコストで翻訳できます。
WooCommerceストア
商品、属性、カート、チェックアウトまで、すべて1つのライセンスに含まれています。
開発者と制作会社
再開に対応したWP-CLI、AIアシスタント向けのMCPエンドポイント、自動化向けのすっきりしたハッシュベースのテーブル。
プラグインの乗り換え
WPML、Polylang、TranslatePressの既存の翻訳をインポートできます。WeglotやGTranslateからお乗り換えの場合は、自分のキーで再翻訳してください。
プランは4種類。どのプランでも全機能が使えます。
ページ数や語数の制限はありません。翻訳コストは、選ぶAIモデルと翻訳するテキストの量によって決まります。
One Site
ウェブサイト1つ1つのウェブサイト向け。ページ数の制限はありません。
Unlimited
制作会社向けご自身で管理するすべてのサイト向け。
Lifetime
100件のアクティベーション一度のお支払いでずっと使えます。1つのライセンスで最大100サイトまでアクティベートできます。
一度だけ使えれば十分ですか?
One Time Translate
1サイト、30日間1つのウェブサイトを翻訳して、その結果をずっと保持できます。翻訳と確認の期間は30日間、お支払いは1回のみでサブスクリプションはありません。サポートは含まれません。
お支払いは、Merchant of RecordとしてCreem.ioが処理します。トライアルと返金ポリシー
NagataPressと他のプラグインの比較
WPML、TranslatePress、Polylangから移行するよくある質問
ほかにご用件がありますか?メッセージをお送りください。月〜金、10:00〜15:00(CET)に返信します。
翻訳にはどのくらい時間がかかりますか?
翻訳はバックグラウンドジョブとして実行されるため、処理中にブラウザーを閉じても問題ありません。所要時間は、サイトの規模、選んだモデル、プロバイダーのレート制限によって変わります。小規模なサイトで高速な有料モデルを使えば数分、大規模なサイトや無料モデルを使う場合はそれ以上かかります。翻訳後は、すべての訪問者にローカルデータベースから翻訳済みのページが直接配信され、ページ表示時のAPIリクエストは発生しません。
設定は難しいですか?
いいえ、数クリックでインストールできます。ライセンスを有効化し、OpenAI、Anthropic、Google、Mistral、OpenRouterのいずれかのAPIキーを貼り付け、言語を選んで開始するだけです。最も手軽に始められるのはOpenRouterで、一部の無料モデル(利用制限あり)も使えます。
WPMLやPolylangの代わりになりますか?
はい、すべての言語が同じ構造を使う場合は可能です。NagataPressは、コンテンツを言語間で1:1の対応で翻訳します。一部の言語にしか存在しないページが必要な場合は、適していません。
ページビルダーの動的コンテンツも翻訳されますか?
はい。NagataPressは最終的に出力されるページを翻訳するため、BricksやElementorなどのビルダーのテキストは、動的データも含め、そのテキストの翻訳が保存され次第、レンダリング時に翻訳されます。新しい文字列は、次回の一括実行、公開時の自動翻訳、またはフロントエンドエディターで取り込まれます。
どの言語に対応していますか?
75言語に加え、pt-BR、en-GB、fr-CAなど10種類の地域バリアントに対応しており、有効にできる数に上限はありません。アラビア語、ヘブライ語、ペルシア語、ウルドゥー語には、右から左へ書く言語向けのスタイルが自動的に適用されます。
WooCommerceに対応していますか?
はい、すべてのライセンスで対応しています。商品、属性、カート、チェックアウトが翻訳され、各注文はその言語を記憶し、お客様へのメールもその言語で送信できます。
プラグインを無効化するとどうなりますか?
削除されるものはありません。翻訳と設定はデータベースに残りますが、プラグインが無効な間、サイトには原文の言語のみが表示されます。再び有効化すれば、翻訳済みのページが再び配信されます。
APIキーは安全ですか?また、コンテンツはどこに送られますか?
キーは暗号化(AES-256-GCM)して、ご自身のデータベースに保存されます。テキストはご利用のサーバーから選んだAIプロバイダーへ直接送信され、当社のサーバーを経由することはありません。また、プラグインが訪問者にCookieを設定することもありません。
APIキーなしで翻訳できますか?
試験的な機能として、可能です。すでに契約しているClaude、ChatGPT、CursorなどのAIアシスタントを、組み込みのMCPエンドポイント経由で接続し、バッチ単位で翻訳させることができます。この機能は、オンにするまで無効のままです。
翻訳を手動で修正できますか?
はい。管理バーからフロントエンドエディターを開き、ページ上の任意の文字列をクリックして編集します。手動での編集内容が、その後の自動実行で上書きされることはありません。
動作に必要なものは何ですか?
WordPress 5.0以降、PHP 7.4以降、有効なライセンス、そしてAIプロバイダーのAPIキーが必要です。HTTPSと「基本」以外のパーマリンク構造は、AIアシスタントを接続する場合にのみ必要です。
すべてはあなたのもの。WordPressの中で完結。
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